この度、3月14日(日)にお台場ビックサイトにて開催される「GEISAI#14 Supported by LOUIS VUITTON」に出展致します。
ご多端のことと存じますが、お気軽にぜひいらっしゃってください。
会場でお目にかかれるのを楽しみにしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

清水玲

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GEISAI#14 Supported by LOUIS VUITTON
http://www.geisai.net/g14/

[会期]2010年3月14日(日)
[開催時間]10:00〜18:00
[会場]東京ビッグサイト 東1ホール 住所:東京都江東区有明 3-11-1
[交通] りんかい線「 国際展示場 」駅下車 徒歩約7分/ゆりかもめ「 国際展示場正門 」 駅下車 徒歩約3分/水上バス「有明客船ターミナル」(東京ビッグサイト)下船 徒歩2分
[入場料]前売券800円(ぴあ店舗・全国取り扱いコンビニにて発売中 ぴあ店舗情報)/当日券1,000円
[審査員(敬称略、五十音順)]
・伊藤弘   GROOVISIONS(グルーヴィジョンズ)代表
・千宗屋 武者小路千家15代家元後嗣
・中村ヒロキ visvim(ビズビム)デザイナー
・宮台真司  社会学者 映画批評家 首都大学東京教授
・森川嘉一郎 明治大学国際日本学部准教授
[主催] GEISAI実行委員会

SICF11 出展決定

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5月2〜5日にスパイラルにて開催されるSICF11に出展することが決まりました。

SICF11
http://www.spiral.co.jp/sicf/index.html
2010年5月2日(日)〜5月3日(月・祝)
※ A日程での出展となります。
@スパイラルホール(スパイラル3F)

詳細、その他のお知らせに関してもあらためてお知らせさせてください。
どうぞよろしくお願いいたします。

清水玲

お礼

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第13回文化庁メディア芸術祭が過去最高となる63,348名もの来場者を記録し、無事に終了致しました。
たくさんの方からお問い合わせ・ご意見、なかでも実際の作品が観たかったというご意見を多くいただき、とても感謝しております。
また別の機会にて展示の場を設けたいと考えておりますし、別の作品や新作に関してもこれからいくつか展示や出展を予定しております。その際にはぜひともご覧になっていただきたいと思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


清水玲

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明日からいよいよ第13回文化庁メディア芸術祭(2010年2月3日~14日)が開催となります。
本日は開催にさきがけて、内覧会および贈呈式・祝賀会に出席してきました。

文化庁メディア芸術祭ではアート、アニメ、映像、ゲーム、Web、マンガなど、54ヶ国・地域の2,592作品から選ばれた受賞作品と審査委員会推薦作品が紹介されています。本当に幅広い分野の作品がたくさん展示されており、改めて推薦作品に選出されたことをありがたく思っております。私自身、昨年より現代美術という分野において作品の制作/および発表に力を入れておりますが、私自身の作家活動を展開だけでなく、 Play Art Laboratory の美術教育支援活動にも力を注いでおります。
そのような活動の中で、今回の審査委員会推薦作品選出は本当に有意義なきっかけであり、同時にこれまで以上に興味の対象・学びの姿勢を拡げていく必要があると強く実感致しました。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

審査委員会推薦作品
に選出された私の作品《CNJPUS TEXT》に関してですが、
会場の都合上、静止画部門は残念ながら実際の展示ではなくパネルでの紹介となってしまい、大変申し訳なく思っておりますが、また別の場所で展示の機会を設けたいと思っておりますのでその際には是非実際の作品をご覧になってください。

cnjpus_text.jpg

会場の出口付近に《CNJPUS TEXT》のパンフレットをおいておりますのでぜひご覧になってくださいませ。


清水玲

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第13回文化庁メディア芸術祭
http://plaza.bunka.go.jp/

主 催 : 文化庁メディア芸術祭実行委員会
(文化庁・国立新美術館・CG-ARTS協会)
会 期 : 2010年2月3日(水)~2月14日(日) ※2月9日(火)は休館
10:00~18:00(金は20:00まで)
会 場 : 国立新美術館(港区・六本木) 東京都港区六本木7-22-2
入場料 : 無料

r_l_w.jpg
モニタ2台を使用した映像作品《右か左かそれとも何か》の動画をアップロードいたしました。
こちらからご覧になることができます。

http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200911_001/


また、その他の作品もあわせてご覧下さい。

つむ
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http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200911_002/
2009
手提げ紙袋

matchstick drawing
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http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200911_003/
2009
マッチ棒

右か左かそれとも何か
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http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200911_001/
2009
モニタ2台、ビデオ (5分)


1年
05.jpg
http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200909_002/
2009
帆布、木枠、釘、雨

プラネタリウム
04.jpg
http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200909_001/
2009
レンガブロック、ビデオ


形態は記憶に従う
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http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200908_001
2009
エポキシ樹脂、照明器具

CNJPUS FIELD
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http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200905_002/
2009
紙ひこうき、束ねた国旗

CNJPUS TEXT
02.jpg

http://www.ryoshimizu.jp/#/portfolio/work200905_001/

《 pilot 》,2009
《 TORA TORA TORA 》,2009
《 Pearl Harbor Addess to the Nation 》,2009
《 SAKURA SAKURA 》,2009
[type-1] 1,450×1,450 mm, 昇華転写印刷、ポリエステル
[type-2] 1,450×1,450 mm, インクジェットプリント、紙

清水の作品《CNJPUS TEXT》が今年度の文化庁メディア芸術祭 アート部門/静止画 にて
「審査委員会推薦作品」として選出され、

2010年 2月 3日(水)〜14日(日)の間、国立新美術館にて紹介されることになりました。

http://plaza.bunka.go.jp/festival/2009/recommend/

これもまた通過点と捉え、次へつなげていきたいと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

展示に関するお知らせは会期が近くなりましたらお知らせいたします。

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文化庁メディア芸術プラザ
http://plaza.bunka.go.jp/

20091206092349.jpg

季刊誌 「Letter Arts Review」(最新号23:4)にて「Japan-Belgium Letter Arts Exhibition:Line and Spirits」というタイトルで、今年6月に開催された日本・ベルギーレターアーツ展の記事が特集されています。その中で、清水の作品《CNJPUS TEXT》についても言及されています。

Letter Arts Review は、John Neal Booksellerにて購入できます。
http://www.johnnealbooks.com/prod_detail_list/93

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ジャパン・レターアーツ・フォーラム(J-LAF)
http://j-laf.org/

Letter Arts Review
http://www.johnnealbooks.com/prod_detail_list/14

本日より11月22日まで神奈川県民ホールギャラリー 第5展示室にて
新作3点を展示しています。
お時間のある方は是非!

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Play Art Laboratory | the 4th meeting point " Deep into "

メインテーマは「記憶」です。
「作品はアーティストの記憶に拠る」と仮定し、アーティストの奥底にある「記憶」へ鑑賞者を深く導いていくような展覧会を目指します。
11月14日のオープニング・レセプションでは松縄春香によるパフォーマンスが行われる他、メンバーによるアーティストトークなどを予定しております。
また、関連イベントとして11月15日と21日にはギャラリートークを開催。作品を前に、鑑賞者 × 作品・鑑賞者 × 鑑賞者・鑑賞者 × 作家と様々な視点を交えながら、作品を観ていきます。


期  間:2009年11月11日(水)〜22日(日)
開館時間:午前9時〜午後6時 入場無料
※ 11日は13:00より、 最終日22日は 13:00まで

[オープニング・レセプション]
11月14日(土)15時 〜 18時
松縄春香によるパフォーマンスが行われる他、メンバーによるアーティストトークなどを予定しております。
※ 18:00以降は別会場にて交流会を予定しております。詳しくはweb、また当日会場にてご確認ください。

[ 関連イベント ]
ギャラリートーク:11月15日(日)14:00 〜、21日(土)14:00 〜 
作品を前に、鑑賞者 × 作品・鑑賞者 × 鑑賞者・鑑賞者 × 作家と様々な視点を交えながら、作品を観ていきます。
※ 事前のお申込みは必要ございません。時間になりましたら、会場にお集まりください。1時間30分程度を予定しております。

場  所:神奈川県民ホールギャラリー 第5展示室
出展作家:安達 弘太/金子 ゆかり/清水 玲/杉浦 珠希/芹澤マルガリータ/平野 史恵/松縄 春香/密照 京華 他
住  所:横浜市中区山下町3-1 神奈川県民ホール内
電  話:045-663-3696
交  通:みなとみらい線(東急東横線直通)「日本大通り」駅下車、徒歩6分
     JR・市営地下鉄「関内」駅・「石川町」駅下車、徒歩15分
     市営バスで「桜木町」駅バスターミナル2番のりばから「神奈川自治会館」(約10分)下車、徒歩3分
     http://www.kanakengallery.com/
主  催:Play Art Laboratory
協  力:m-SITE-r / design

10月10日(土)に横浜ZAIMにて開催されるイベントに出演いたします。
お時間のある方は是非!

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ZAIM FESTA 2009 参加プログラム
TAEZ! のトリエンナーレ学校第1回 


大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレの報告

日 時: 10月10日(土)14:00~16:30(開場13:30)
会 場: ZAIM本館1階 交流サロン
〒231-0021 横浜市中区日本大通34 Tel. 045-222-7030
みなとみらい線「日本大通り駅」徒歩2分/JR根岸線・市営地下鉄「関内駅」徒歩5分
http://za-im.jp/php/modules/info/rewrite/tc_7.html
報告者: 清水 玲氏(美術家)、木村 静氏(メディアアーティスト)
主 催: TAEZ!
お問合せ:TAEZschool★gmail.com (★→@)
受講無料、予約不要。直接会場へお越しください。

Ryo SHIMIZU | 清水 玲

Ryo Shimizu was born in Kagawa, Japan, in 1977.
He is an artist, currently based in Tokyo and Yokohama.
Since Ryo Shimizu started his career in the field of architecture in 2002, he also has been active in diverse field including brand strategy, corporate identity design, website design, packaging, advertising, graphic design,photograph, animation and soundscape. In 2009, he declared that he would define himself as an artist, and since then he has been turning himself on fields of contemporary art.  His works have consistently referred to relationships between behavior of Japanese and modern society, and have included artistic installation, paints, prints, photographs, videos, sounds, does sculpture, workshops and many different media.

Producer of Play Art Laboratory (PAL), Director of m-SITE-r/design.


url : ryoshimizu.jp/
mail : info[at]ryoshimizu.jp